オーバータイムの末ニックスに勝利した翌日はネッツとの対戦。
主力全員を休ませたペイサーズは1Qを18−31とやられますが、
徐々に本気を出し、ネッツもタンク力を発揮し最後はキャム・ジョーンズの
クラッチ3PT、そしてジェイ・ハフのブロックで逆転勝利。
アダム・シルバーからはタンク認定されましたが、
サンダーにも勝ち、ニックスにも勝ち、連勝をするタンクしきれないこのチームが誇りです。
IND 115 – 110 BKN
Jarace Walker:32min、23pts、5reb、3ast
Micah Potter:27min、19pts、12reb
Nolan Traore:32min、20pts、8ast
Day’Ron Sharpe:31min、19pts、12reb、5ast

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