NBAファイナル進出から失意のフランチャイズレコードとなる最低勝率。
19勝63敗の最後を締め括ってくれたのは今シーズン絶好調のデトロイト・ピストンズ。
途中でケイド・カニングハムの離脱がありながらも大崩れすることなく、
カニングハムも復帰し、60勝22敗でイースト1位となりました。
昨年のペイサーズの様な勢いだけでなく、確固とした強さを示したDET。
個人的に今年のプレイオフはニックスを贔屓目でみるつもりなので
応援はできませんが、ライジングチームは盛り上がりますし、
頑張ってもらいたいです。
DET 133 – 121 IND
Paul Reed:22min、26pts、6reb、3ast
Tobias Harris:22min、24pts、4reb
Quenton Jackson:30min、21pts、8ast
Obi Toppin:18min、21pts

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