ブルズ戦を挟んで再びホークスと対戦。
今回はザッカリー・リザシェも復帰してきたATL。
トレイ・ヤング時代と同じ様にハイペースで進んでいったこの試合。
ペイサーズは前半だけで80点とフランチャイズ5回目?の記録だとか。
ネムハードも前半で20点オーバーと好調な様子でした。
終盤まで競った試合を制したのはシアカムのクラッチショット。
チームとしても3PTを47%で決め、リバウンドも51−39で圧倒。
ターンオーバー23は壊滅的でしたが、なんとか勝利。
3点リードで残り7秒、INDインバウンドの場面でボールを渡す側の
マコネルがトラベリングを取られるという珍事、というか初めて見ましたが、
その直後スティールしかえすマコネルの仕事っぷりがさすがでした。
ATL 124 – 129 IND
Jalen Johnson:36min、33pts、12reb、10ast、3stl
Nickeil Alexander-Walker:35min、21pts、3reb、5ast
Andrew Nembhard:32min、26pts、6reb、10ast
Pascal Siakam:33min、25pts、6reb
ニースミス23pts、ハフ16pts、マスリン14ptsでポイントバランスも良く
ジェイレスが11pts、10rebのダブルダブル達成。
最後マスリンが左肩を気にしている様子がありましたが、無事であると良いですね。

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