シカゴで今シーズン初のアウェイ初勝利をおさめたペイサーズは
ホームに戻ってキングスと試合。ドマンタス・サボニス凱旋となりましたが欠場。
前半良い形でリードしたIND
3Qから崩れ始め、4Q中盤の5分間無得点でSACが逆転
ネムマスネムの3PT、イーサン・トンプソンのリバウンドで窮地を救う
最後はタンク力の差か、SACのミス連発でシーズン2回目の2連勝
ウエストブルックはやはり一流
SAC 105 – 116 IND
Russell Westbrook:40min、24pts、12reb、14ast
DeMar DeRozan:36min、20pts、5reb、3ast
Andrew Nembhard:33min、28pts、4reb、12ast
Bennedict Mathurin:35min、25pts、6reb
終盤のイーサン・トンプソンのOR、DR連発が勝利を呼び込みました。
ネムハードとマスリンの連続3PTも痺れました。
ハフは8点でしたがしっかりと4ブロック。
シアカムの23ptsで20点オーバーが3人。
最近勝利が増えた感じがしますが、それでもまだ6勝18敗。
ドラフト上位が欲しい気もしますが、ここからプレイオフ争いに食い込んでいったら
それはそれで意地を感じられて良い気もします。

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