マコネルが復帰しましたが、いきなりチームを救える訳はなく。
アシストが1でしたが、それでもいきなり二桁得点を取れる実力は見せつけた形となりました。
スタートはネムハード、ニースミス、シアカム、JRE、ブラッドリー。
リバウンドが評価されてのロビンソン・アール起用かと思いましたが、
結果的にベンチスタートのアイザイアが10リバウンドでトップだったりと
うまいこといかず。
1Qで34点取れたのはよかったですが、2Q、3Qと差を広げられました。
今年の内は怪我せず徐々に、という感じでしょうかね。
昨シーズンのファイナル進出との差が激しいですが、
感情を含めて様々なことを整理するにはかえって転換しやすいのかもしれません。
勝てるチームを応援するのもある種のストレスが発生してきますしね。
IND 128 – 152 UTA
Pascal Siakam:35min、27pts、5reb、4ast
Andrew Nembhard:30min、25pts、7ast
Lauri Markkanen:35min、35pts、3reb
Ace Bailey:26min、20pts、4reb
とはいえボロボロにやられすぎではないですかね…

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