NBAカップグループリーグ最終戦にして、東の頂上決戦。
2−15のウィザーズと2−16のペイサーズの試合。
ネムハードが右大腿四頭筋の打撲でQuestionableから欠場。
スターターにシェパードとハフで1Qからリードを奪い、
全Qでリード、久しぶりの勝利は33点差の快勝となりました。
とにかくシアカム、マコネルがうまい。
マスリンも浮き沈みがありつつもできることをやっている様子。
JREの11リバウンド、ハフが徐々に順応
WAS 86 – 119 IND
Alex Sarr:33min、24pts、9reb
Khris Middletonn:26min、12pts、6reb、4ast
Pascal Siakam:26min、24pts、11reb
Bennedict Mathurin:34min、20pts、4ast

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