復帰したQとファーフィーが再び欠場となり、
JREとコーディ・マーティンのハードシップ例外2名と共に戦う東の下の頂上決戦。
2Qは良い流れを作れたのでそのまま今シーズン2勝目となるかと思いましたが、
なぜ勝てていないのか分からないメンツのネッツが本領発揮。
ジェレマイアー・ロビンソン・アールの15リバウンドというロマンを発見しながらも
FTを与え続けアテンプトが35対13。シュート確率に大差はありませんが、
やはり守りきれずにネッツに初勝利を献上。
ハフがついに16ポイントと得点面ではアピールできましたが、リバウンドが取れず。
JREに流れているので良いかもしれませんが、もう少し安定感がほしいところ。
あとはシェパードのシュートも決まり始めたのは嬉しいですね。
BKN 112 – 103 IND
Michael Porter Jr.:35min、32pts、11reb、3ast
Nic Claxton:34min、18pts、10reb、6ast、3stl
Pascal Siakam:36min、23pts、6reb、9ast
Ben Sheppard:35min、18pts、4reb、3ast
怪我多発によるナチュラルタンクシーズンの覚悟をしておく必要がありますね。

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