インディアナ・ペイサーズのサマーリーグロスターに残っている富永啓生。
今日その初戦がありましたが、出番は訪れず。
試合は1Qからキャブスが二桁リードを奪いましたが、
3Qに一気に追い上げ、最後には逆転。終盤にキャブスがリードを
奪い返しましたが、速いオフェンスからエンリケ・フリーマンがフリースローを獲得。
これを2本きっちりと決めてペイサーズが1点差で勝利。
昨年のプレイオフ旋風そのままのチーム力を体現しました。
サマーリーグでもチームとしての戦い方が一貫しているとしたら
恐ろしいフランチャイズです。今日は偶然だと思いますが…

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